NEO-ICE PRO 1000ml





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商品番号:7002
商 品 名:ネオアイスプロ
保冷性能:-16度/16時間
カ ラ ー:ホワイト
サ イ ズ:W178×D279×H29mm
容  積:1000ml
納  期:7日以内
数  量:1個
単  価: ¥2,600-
送料:この商品の送料に関する規定
販売価格  ¥2,600-(税別)
(消費税込価格: ¥2,860-)
注文数:



商品番号:700210
商 品 名:ネオアイスプロ
保冷性能:-16度/16時間
カ ラ ー:ホワイト
サ イ ズ:W178×D279×H29mm
容  積:1000ml
納  期:7日以内
数  量:10個セット
単  価: ¥2,340-
販売価格: ¥26,000
送料:この商品の送料に関する規定
特別価格  ¥23,400-(税別)
(消費税込価格: ¥25,740-)
注文数:



商品番号:700220
商 品 名:ネオアイスプロ
保冷性能:-16度/16時間
カ ラ ー:ホワイト
サ イ ズ:W178×D279×H29mm
容  積:1000ml
納  期:7日以内
数  量:20個1ケース
単  価: ¥2,080-
販売価格: ¥52,000c/s
送料:この商品の送料に関する規定
特別価格  ¥41,600-(税別)
(消費税込価格: ¥45,760-)
注文数:



−16度を16時間保冷する恒温氷結体の保冷剤!!


※ネオアイスの性能テストについては、十分に凍結させたネオアイス保冷剤をスタッキングさせ隙間のない発泡スチロールで密閉した場合の最大数値となり、実際に空間のあるクーラーボックス等に入れた場合の時間は、クーラーボックスの性能や外部温度等設置環境により相当時間短くなります。

ネオアイスは、一般の冷凍庫または家庭用冷蔵庫の冷凍室で作ることのできるドライアイスに匹敵するの冷凍保冷剤です。 −18℃以下のフリーザーで24時間凍結させ、高性能クーラーボックスと組み合わせることで無電源の携帯冷蔵庫が簡単に実現できます。 ネオアイスは、恒温氷結体として−16℃を長時間維持するよう設計されています。 近距離の冷凍配達などでは、保冷効果が期待でき、様々な冷凍商品を運ぶことができます。

  • 業務用−16℃仕様
  • オートバイや自動車での冷凍品運搬手段として
  • 無電限地域での冷凍品の保冷手段として
  • 停電時に対策や携帯冷蔵庫の急冷補助として

弊社の実証実験において、高性能クーラーボックス【イエティ20】に24時間−18度で氷結したネオアイスを入れ、 一定時間の無負荷テスト8時間を行ったところ、平均−13℃を維持しています。 注目すべきところは、クーラーボックスと保冷剤の組み合わせでアルミ製の製氷容器で氷が作れたことです。

クーラーボックスにネオアイスを入れて2時間経過後、IGLOO社よりもYETI社の保冷力が高く、−16度を維持しているのが確認できます。 また、ネオアイスは、IGLOO社においても−14度を維持しているので保冷剤の性能の高さも評価できました。

2012年以降、ウルトラ保冷剤としてアイスバッテリーがWBSで紹介されていましたが、 様々な会社が温度管理可能な保冷剤を開発しているようです。 温度が調節できる保冷剤は、これから一般常識となってくるでしょう。

保冷容器や外気環境にもよりますが、一般の保冷剤は平均3.6時間で温度が上昇しているのに対し、 ネオアイスは、−16℃付近を維持することができます。

■SC-DF25/携帯型ディープフリーザーを利用して凍結保管しておけば、 いつでも−16度の保冷剤を使用することが出来ます。 −30度以下で冷やせばさらに保冷力は上がります。 スタッグさせて密着させるのがコツです。


■SC-DF25/携帯型ディープフリーザー(−40度までデジタル制御冷凍)

  • 家庭用−5℃/24時間仕様は別途見積(120個以上)
  • 家庭用−13℃/15時間仕様は別途見積(120個以上)
  • 業務用−21℃/13時間仕様は別途見積(120個以上)
  • 業務用−33℃/6時間仕様は別途見積(120個以上)
  • 業務用−55℃/5時間仕様は別途見積(120個以上)

    【使用上の注意】
  • ネオアイスプロは、家庭用冷凍庫(-25度前後)にて12 時間〜24 時間程度で凍結致します。凍結前は透明の液体、凍結後は、白い個体となります。
  • 家庭用冷凍庫の機種や冷凍庫内状況により凍結しにくい場合がございます。その際は下記の事をお試しください。
    • 冷凍庫の温度調節を「最強」にする。急冷凍室に入れる。
    • 冷凍庫内の物を減らし空間を作る。
    • ネオアイスプロを重ねず、隙間を空け冷凍庫に入れる。
    • 冷風の出る近くにネオアイスプロを置く。(直冷式は霜を取り除き、壁に付ける様に置く)
    • 冷凍庫の扉の開閉を最小限にする。(開閉が多い際には、凍結に時間がかかります)
    • -50度以下の業務用フリーザーで凍結させた場合、容器が損傷する場合があります。冷やしすぎに注意し、凍結を確認したら直ちに使用されることをおすすめします。
  • ご使用の際は、品物とネオアイスプロが入った容器内の隙間を丸めた新聞紙や緩衝材などで埋めたり、品物をネオアイスプロに接触させてエアークッションなどで巻くようにすると、高い効果が得られます。
  • 再度、冷凍庫に入れる際は、表面の水分や湿気を十分に拭き取って下さい。凍結時に表面の水分が残っていると他の物に密着したまま凍結し、フィルムが破損する恐れがあります。
  • 凍結状態で乱暴に取り扱わないでください。フィルムが破損し、液体が漏れる原因となります。
  • ネオアイスプロの原材料は、無害ですが、万一目に入った際は、水道水で即時に目を洗ってください。また、誤飲の際は、うがいを行ってください。
  • 直接、肌に長時間あてないでください。





  • 仕様および販売価格は、予告なしに変更される場合がございます。
  • 販売価格には、梱包費、運送費などは含まれておりません。



  • エーテル・ベンジン・アルコール・ライターのボンベなどの揮発性、引火性のあるものはボックス内に入れないでください。爆発する危険があります。
  • ボックスに堅い重量物を乗せないでください。人が座るには問題ありません。
  • ボックス内に医薬品や学術試料、燃料、オイルなどは入れないでください。
  • 年間を通して湿度の高い時は内部に結露などで水が溜まる場合がありますので、必ずドレーンを締めてご使用下さい。
  • 当製品に可燃物を近づけたり燃えやすい材質の床等には設置しないでください。
  • 当サイトに掲載の商品はレジャー保冷用として開発されたものです。業務用として使用する場合はラッチ及びヒンジの耐久性を考慮に入れてご使用ください。


商品のご購入の選択の前にわからないことがあればご遠慮なく下のフォームよりご質問下さい。 導入方法や使用方法、メンテナンスまで、私達スタッフができるだけ分かりやすくメールにてアドバイス致します。



商品番号:7002
商品名:ネオアイス
型 式:1000ml
製造元:川合技研


 
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  • メールアドレスが間違っていると返信されない場合があります。
  • 回答メールが「迷惑フォルダ」に振り分けられる事があります。
  • ご質問の回答に数日時間を要する場合があります。
  • お電話またはFAXでの回答を希望される場合、番号を入れて下さい。

ネオアイスプロとは?
ネオアイスプロとは、−16℃前後を長時間維持するよう設計された恒温氷結体タイプの保冷剤です。家庭用冷凍庫で凍結でき、無電源保冷用途にも使いやすいのが特長です。
  • 凍結の仕方 → -20℃以下の冷凍庫
ホームオアイスとは?
ホームネオアイスとは、家庭用冷凍庫で凍結でき、約−13℃を維持しやすい超保冷剤です。冷凍食品の持ち帰りやアウトドア、停電時の保冷補助など、家庭で使いやすい低温保冷用として案内されています。
  • 凍結の仕方 → -18℃前後の冷凍庫
ネオアイスフロストとは?
ネオアイスフロストとは、約−5℃を維持しやすい保冷剤です。冷やし過ぎを避けながら食品や飲み物をしっかり保冷したい場面に向き、家庭でも使いやすい温度帯の保冷剤として案内されています。
  • 凍結の仕方 → -18℃前後の冷凍庫
ネオアイスプロ、ホームネオアイス、ネオアイスフロストの違いは何ですか?
主な違いは、維持温度帯と想定用途です。ネオアイスプロは約−16℃で業務用寄り、ホームネオアイスは約−13℃で家庭用の強保冷、ネオアイスフロストは約−5℃で冷蔵・飲料・日常保冷向けです。用途に合う温度帯で選ぶのが基本です。
  • ネオアイスプロ → -16℃/16時間
  • ホームネオアイス → -13℃/15時間
  • ネオアイスフロスト → -5℃/24時間
川合技研ネオアイスプロの特徴は何ですか?
ネオアイスプロは、一般的な保冷剤より低い温度帯を長く保ちやすい点が特徴です。商品ページでは、−16℃を16時間維持する業務用仕様として案内されており、冷凍品輸送や停電時対策、クーラーボックス利用時の低温維持に向く構成です。

ネオアイスプロを導入するメリットは何ですか?
電源を使わず低温帯を維持しやすい点が大きな利点です。商品ページでは、家庭用冷凍庫で凍結できること、高性能クーラーボックスと組み合わせて携帯冷蔵・携帯冷凍に近い使い方がしやすいことが案内されています。冷凍配送や非常時対策にも応用しやすい点が魅力です。

ネオアイスプロのサイズにはどのような種類がありますか?
掲載ページでは、550ml、1000ml、1250mlのサイズ展開が確認できます。用途や収納容器の大きさに応じて選ぶと使いやすくなります。
  • 550ml →  W137×D197×H29mm
  • 1000ml → W178×D279×H29mm
  • 1250ml →  W248×D118×H52mm
ネオアイスプロは業務用として使用できますか?
製造元の商品ページでは「業務用−16℃仕様」と明記されており、冷凍配送や運搬用途が案内されています。一方で、掲載サイト内の注意書きにはレジャー保冷用としての案内もあるため、実運用では使用頻度、容器耐久性、保冷条件を確認しながら導入可否を判断するのが安全です。超低温フリーザー用の特殊業務仕様もあります。
  • ネオアイスプロ → -16℃/16時間
  • ネオアイスブリザード → -21℃/13時間
  • ネオアイススーパー → -33℃/6時間
  • ネオアイススーパーC → -55℃/5時間
ネオアイスプロと他社類似商品を比較すると何が違いますか?
掲載ページでは、一般の保冷剤よりも−16℃付近を維持しやすい点が訴求されています。また、YETIやIGLOOなどの高性能クーラーボックスとの組み合わせ試験や、一般保冷剤との保冷時間差にも言及があります。単なる冷却補助ではなく、低温帯維持を重視した用途に向く点が違いです。

ネオアイスプロ導入の際の注意点は何ですか?
凍結条件と使用環境の確認が重要です。ページでは、家庭用冷凍庫で12〜24時間程度の凍結、使用時は品物との隙間を埋めて密着させる工夫、再冷凍前の水分除去、−50℃以下での過冷却注意などが案内されています。保冷性能は容器性能や外気温の影響も受けます。>

ネオアイスプロはどのように凍結させればよいですか?
メーカーの掲載ページでは、−18℃以下のフリーザーで24時間程度凍結させる方法が案内されています。家庭用冷凍庫でも使用可能ですが、凍結しにくい場合は温度設定を強くする、保冷剤同士を密着させる、冷風の近くに置くなどの対策が示されています。完全に凍結すると白色になります。

ネオアイスプロはどのような場面で使われますか?
冷凍品運搬、オートバイや自動車での輸送、無電源地域での保冷、停電時対策、携帯冷蔵庫の急冷補助などが用途として挙げられています。食品関連に加え、物流や災害時備えのような使い方を検討する方にも向く内容です。

ネオアイスプロで想定されるトラブルと解決方法は?
よくあるのは、うまく凍らない、保冷時間が短い、表面が他の物に張り付くといったケースです。冷凍庫設定を強くするな、水分を拭き取ってから再冷凍するなどの対策が案内されています。乱暴な取り扱いによる破損にも注意が必要です。

ネオアイスプロの保冷性能はどのように考えればよいですか?
表示される「−16℃を16時間」は、十分に凍結したネオアイスプロを隙間のない発泡スチロールで密閉した条件での最大値と案内されています。実際の保冷時間は、クーラーボックス性能、外気温、収納方法で短くなるため、実使用では余裕を見て選ぶことが大切です。

ネオアイスプロを効果的に使うコツはありますか?
クーラーボックス内の隙間を緩衝材で埋めること、品物をネオアイスプロに接触させること、スタックして密着させることが効果的と案内されています。保冷剤だけでなく、容器性能と収納方法を合わせて最適化すると実力を引き出しやすくなります。

ネオアイスプロの製品安全データシートはありますか?
川合技研では、化学物質やそれを含む製品の危険有害性、取扱い上の注意、緊急時の対応などを記載した安全データシート(MSDS)を公開しています・
川合技研の会社概要は?
川合技研の公式沿革では、株式会社川合技研は1996年7月設立、資本金4,000万円で発足し、環境関連の研究開発事業を進めてきた会社です。ネオアイスプロは1999年に製造・販売開始、2000年には「新冷凍・冷蔵材ネオアイスプロの研究・開発」で愛知県知事認定の記載があります。公式サイトでは、愛知県一宮市和光2-4-32を所在地として案内しています。